THE 教わったこと(SK8)

スケートしてていろんな人におせーてもらったりアドバイスもらったりした事を1ページにまとめる
わたしすぐ忘れちゃうから。
搭載メモリが少ないの。

 
■全般
自分で思ってるほど膝が曲がってない。
あと肩が完全に前を向いてるから横にしなさいって。板と平行に。
体は横向。顔だけ前向き。
かかとに乗らない。膝を曲げる。小指たてない!
ずっとひとつの技だけ練習しないでいろいろ織り交ぜながらやりたまえ。
出来ないと思っても、出来るまでやれば出来るようになる。
猫背禁止
頭を下げない
いろんなパーク行って滑ってみたほうがいいよ
ターンできないとグラインドもできないしターンは基本だからターンを練習したまえ
フェイキーでRに向かって行ったときも右手上げてバランスとるだって
ターン×2→ストール×2→グラインドってやってみたらどお

 
■スタンス
広くても狭くても両方できるようになったほうがいいって。
前の4つのビスが全部みえるくらいか前の2つのビスが見えるくらいでやってみろって。

 
◎ランプ
■ターン
あたまを下げない
下を見ない

伸びたときにターン
上がりきってからターン
ターンが終わったら重心さげる
最初は低いところで練習してなれたら高くしてく
 
・バックサイドターン(おなか側にターン)
ターンの時は下をみない
肩から回さないで肩は板と平行に。
つま先に乗る
つま先に加重してターンするだよ
前足のつまさきをぐっと押すだよ
目が回るからターンばっかりやらないでターン2回やったらストール2回やるとかするよろし
きみは後ろ足に乗りすぎだね。
 
・フロントサイドターン(おしり側にターン)
フロントサイドは体をひねってから
肩から回す。
カカトに乗る
フロントサイドターンは右手を上げでバランスをとりなさい、って。

 
■ドロップ
重心を低くすればスピードが落ちるからこわくないよ、
しっかり膝を曲げろ。そのようにすると、こけても衝撃が最小限に抑えられる
ひざを曲げる。重心低く。
肩から行く感じ。
勇気。
腰をノーズにつける感じで
 
■インターフェイキー。
前がひっかかったら、ぬけるまでちゃんと見てる。
ぬけたら進行方向みて、ひざを落とす。
体はそのままで足だけ乗っかる感じで。
乗るときはノーズを上げなくても乗れるから降りるときだけノーズあげる感じ。
インターフェイキーひっかけたとき前足は膝伸びてるように。
インターフェイキーひっかけて抜くときウィールがコーピングに触れないように抜いて、ガツン。
おおげさに膝を曲げたまえ。自分で思ってるほど膝が曲がってない。
体はコーピングの上に乗っからないように。
後ろ足のひざを曲げて前足は伸ばして、プラットフォーム?(たいらの所)に
前のウィールをガツン。
「カッツン カコン」じゃなくて、「カンカカン」てやる
気を抜くと戻るときコーピングに触れてる
後ろ足の足の裏が板から離れる(小指側側面は板についてる)
たん  たんたん じゃなくて、たんたたん てしなさい
 
■テールロック。
引っ掛けるときちゃんとテールを見る。
しゃがんで伸びて乗っかる感じ。
降りるときはドロップいん同様ひざを曲げて重心落とす。
なにかやるときは足元をしっかり見たまえ
Rに体をのこす
プラットホームに乗りあがらない
前足曲げる(足の裏みる?)
 
■ハーフキャブ
後ろのウィールがテープのところにきたら体をひねってガツンする。そしたらふつうにインターフェイキー。膝まげてね。
後ろのウィールがコーピングに近づいてから足でまわそうとしないで体をひねってまわす。
ひっかかりが浅いのでもうちと深くかけられるように
クルリンした後、コーピングに触らないで抜けるように
 
■アクスルストール
前足を大げさに上げる
あげるタイミング早過ぎないように
上げたら肩と板と平行にターンの要領でコーピングに乗せる。
しゃがんで伸びて前足上げて腕から肩ごと90度振る感じ
コーピングに乗ったとき頭がさがってないように
コーピングに乗ったら腰は前に出すぎみでかかとに乗る
降りるときは後ろ足のトラックを前にだし気味の位置にして
後ろ足のつま先を踏んで肩から降りるかんじ。
降りるとき板をまわしすぎない。90度回そうとしないでせいぜい80度くらいでいいかも
アクスルストールでコーピングに乗ったときは前足が伸びてて後ろ足が曲がってる。(インターフェイキーの形と一緒)
アクスルストールでコーピングで止まりたければまっすぐ入ること。
前足で板をまわそうとしないこと
まっすぐ入る
ゆっくりコーピングに乗せる感じでできる必要最小限のスピードを模索すること
コーピングに乗せるときは自分の足じゃなくてコーピングを見る
かかとに乗る
アクスルストールからのアクスルストールを練習する
技に入る前にしっかりしゃがんで伸びる
伸びたら右肩を後ろに引いて左手は前に出す感じでコーピングに乗る
コーピングにはななめにかかってるのが美しい
で、乗った後コーピングにゆっくりかぶせる練習。
そのご、コーピングにワンタッチしてすぐ降りる練習。
ゆくゆくはコーピング通り越してそのまま降りる練習。
っと。
コーピングのったら後ろ足曲げて前足伸ばしてる状態じゃないとそのあとの応用がきかないからちゃんとやって。
上半身はあまし動かさないで。
コーピングに前のトラックをゆっくり降ろせるようにして。
かかとにのって。
コーピングに乗ったときに膝が伸びきってるから前に落ちたりするんじゃ。
乗ったときには膝を曲げなされ。
 
■フロントストール
フロントのストールはひねりが足りないとアドバイスいただいた。
前足伸ばして後ろ足にのる
腰はひねるだけじゃなくて後ろあしのほうに引く
後ろ足のかかとをみる、で、かかとに加重するとまわれる
コーピングのったら足は「ヤ」みたいなまま、そこでかかとにのると降りれるよ
後ろ足のひざをつま先方向に曲げるんでなくて、前足方向にひねるかんじで曲げると、板がコーピングに深くかかってなくてもコーピングの上に乗っていられるだろうって。
・フロントでコーピングから降りる
板を回そうとしすぎ。
飛び上がりすぎ。
早い。
前足に乗るのが早い。
ゆっくり後ろ足に乗って、出来ると思って、最後まで板に乗ってる。
 
■ロックンロール
デッキをウィールでタッチした瞬間にはもう上半身は
後ろを向いてなきゃいけなんだって。
最初はこわいのでコーピングを超えずにRでタップして
顔だけ後ろ見る練習した。
徐々に肩も後ろに向けるように練習してがんばってクルリする。
足はターンのときと一緒な感じ。
それが出来たら今度はコーピングを超えて(ふつうのインターフェイキー)
顔だけ後ろ見る練習した。
クルリンした後、前体重になりすぎない
クルリンした後、しっかり膝を曲げる
クルリン後の着地のとき膝が曲げられなくて失速する。
インターフェイキーと同時に後ろ向くときにどうも体がR側に倒れちゃう。
注意してるつもりだけど、どうしても体がR側に倒れすぎちゃう。
インたーフェイキーのときあんまし深く入れるとR側に倒れる率が多い木がする。
だからとりあえず今は軽めのインターフェイキーで練習する。
大きいランプならそれでもできるかもしれないけど
私がやってるようなミニミニミニミニランプだと無理なのかも。
 
■ハーフキャブ からの ロックンロール
普通にハーフキャブしてそこから普通にロックンロールする
 
■グラインド
ななめに入る
かかとに乗ると止まれる
止まらずその勢いで降りてもよし
マニュアル台から降りる練習したらグラインドの練習になるよ
入るとき早くななめにしすぎ。
降りるとき漕ぐ。
のるときに漕がない、漕ぐと体が伸びるからいくない。
のるときはあらかじめ膝を曲げておき、そのままの形で乗る。
慣れないランプだと乗るときに漕いで調節しがちだが、ちゃんと降りるときに漕ぐこと。
Rに体を残す。
頭さげない。
前足のばす
 

■フェイキーでコーピングに向かっていってプラットフォームに背を向ける形でコーピングに乗っかるやつ
(技の名前がわからない)
しゃがんで伸びて左手を後ろに引く
後ろ足に乗りすぎないこと
前足はちゃんと板の上に置いておくこと
 


■5-0
ふぁいぶおーはテールをつけて一回止まるやつが出来るほうが、のちのちいいって。
でもテールをつけないで止まれたらもっとかこいいって。
 
■常連の人に教わったファイブオー
コーピングに乗り切らないではすにのる
止まったときの板の位置はコーピン具より手前(プラットフォーム側)
だから角度で言うと140度くらいかな?の回転。
だからテールはコーピングよりしたにいってる。
トラックというより後ろの一個のウィールでコーピングにひっかかってるって感じ。
こわいよー
 
■スミス
ゆっくりおろすストールができたら今度はゆくりおろしつつそのままむねをはって前足をのばして後ろ足にのってスミスのかたちする
左肩はぜえったいにRがわに入れないこと
後ろの壁触るくらいの感じで。
頭も下げちゃだめだから猫背にならないように胸を張って、でも目線は前足に。
くれぐれも黒目だけ。頭が下をむかないようにね。
  

■リバース?リバートかも?
まずは平地でくるりする練習
前足は前の方に置く
テールで回るんじゃなくて板の中心を中心にその場で回る感じ。ウィールをこする感じで回る。
回るときちょこっと体を浮かせる感じにしたらまわれた。
 
つぎにランプで練習
止まった状態からやるよりインターフェイキーとテールロックしてきて勢いでやったほうが怖くないかも。
イメージとしてはテールロックしたら上半身は後ろ向いてて目線はコーピングより下のR部分みてて後ろ足は刺す感じ、で、くるり。
最初のうちは、くるりした後、前のウィールがRのコーピングから20から30センチ下部分にぶつかる感じのイメージでいい。
前足はビスより前に置くくらい。
 


■ガムチョップ
コーピング手前で後ろ足を少し上げてそのままコーピングにぶつけて飛ぶ
そのとき足の位置を前よりにずらすといい
で、後ろウィールをコーピングからぬいたらまた足の位置をもどす
 
 

◎路上
■プッシュ
プッシュのときひざは正面向いて漕ぐ方の足はデッキより前方の地面に着いて漕ぐ
 
■オーリー
オーリーは真下じゃなくてちょと後ろに踏む
左手あげて前足は気持ちつま先方向にとぶ
マリオみたいに

摺り足は親指の「先」が自分に向くように手前に引くみたいにする
(自分のあしのによいを自分で嗅ごうとしたときになる足の形)
いきなり高く跳ぼうとしないでまずは軽くけって摺り足の感じを練習してから高さを求めたらいんじゃない?
と言われたのでそうすることにした。だって強くけると怖くてびびるし何回もやると疲れる
 
オーリーのとき前足をちゃんとするようにマニュアル台とかにオーリーしてノーズを乗せる練習するといいって。
台があんまり低いと逆に難しいよって。
その際は後ろ足を板からはなさずにちゃんと板にのっけておくこと。
 
■進みオーリー
体が飛んでない
前足がすってない
後ろ足もっとける
けりが足りない
すり足がすれてない
うしろにけって前足上げながらまえにだす。
するだけじゃなくて前足をちゃんと上げること
おしり方向に前の腰を引く感じでジャンプすると前足がすれるし後ろ足も伸びてジャンプできるからいいよ。
私、飛ぼうとしてしゃがんだときにかかと方向に後ろに体が傾いちゃってて、だから足をつま先方向にちょっとずらす。
ノーズを見るよろし
板の真ん中辺りを見ながらやってるから胸から頭が下がってて、いくら足を上げようとしても自分の胸で足を抑えちゃってるから、ノーズを見て前足は自分の胸にさわらないように膝を外に逃がすようにやってみたまえ
「腰をくいっと引く」のが、ちゃんと出来ると自然と前足が胸の外に上がる!
 
■ショービット
着地のとき前足から板に乗る
前足を一歩前にだして着地
着地したとき足が閉じがちになるので意識的に足を開いて
何回もやって蹴る強さを模索するよろし
 
■マニュアル台から降りる
降りるとき後ろ足に加重する
とびはねない
前足はほとんどのってない
でも前をあげるわけじゃなくてあくまでも板は平行
 
 

◎ボウル
■ボウルでブンブン
君が思ってるほど君のひざは曲がってないよ。
ドロップしてはいる壁の真ん中あたりに入って最初の角はあんまりブーンしないで横線通りに通過して次の角をみる。次はブーンする。
ひざは大げさに曲げる。
後ろのひざはスノーボードみたいに前足に向かって曲げる。
無理に上にいこうとしない。
すぐ目の前の角を見るじゃなくていっこ先の角を見て。
肩が正面を向かないこと。右肩を後ろにひく。
肩を板と平行にする感じ?
前足に乗る。後ろに乗りすぎるので前足に乗る感じで乗ると前後が均等になるよ。
そろそろ上に行く努力をしたまえ。つま先に加重すると上にいけるよ。
つま先に加重できないのは体が伸びてるからだよ。
君はカーブに入ったとこでは前足に加重してるけどカーブが終わったときには後ろ加重になってるよ。
常に前足加重を意識してやるよろし。
左の肩をいれるだよ(右手を後ろにひいて左肩は左ひざにくっつけるくらいの勢いで)
おけつ出していいよ
つま先入ってないよ
角で上がって降りるじゃなくて角手前で上がって次も上がって上がって上がっていくのだー


 
 
※注意
人によってやり方が違うからこれがぜったいではないよ。byうまい人